アパ?では、すべての定期公演チケットを取り扱っておりますので、ご気軽におたずねください。都合により、キャンセルになることがありますので、チケット購入の際、あらかじめ公演の有無をお確かめください。
各項目は上から順に、
「 1)グループ名 2)特徴 3)演目 4)開演時間 5)入場料 6)会場」です。
ウブドでは、一晩に5ヶ所以上の定期公演が催され、選択にお困りの人も多いことでしょう。そこで今回から「極楽通信・ウブド」担当の織田蘭丸が、独断と偏見によって各曜日のお薦め芸能を選ぶことになりました。
1)ジャヤ・スワラ(Jaya Swara)
2)サダ・ブダヤの弟分的グループで、若手によって構成されている。全体的に小ぶりな感じのするグループだが、5人の踊り子によって演じられるレゴン・スプラバドゥータは、華麗だ。
3)ウィラナタ、バリス・グデ、レゴン・スプラバドゥータ、チャンドラワシ、トペン・アルサウジャヤ、タルナ・ジャヤ
4)19:30〜21:00
5)80,000ルピア
6)ウブド王宮
1)プリアタン・マスターズ(Peliatan Master)
2)演奏者は年齢層の高いおじさんたち。いぶし銀のような熟練の演奏をみせてくれる
3)ペンデット、バリス・トゥンガル、レゴン・クラトン・ラッサム、オレッグ・タムブリリンガン(またはタルナ・ジャヤ)、サブンガン・アヤム(またはクビャール・トロンポン)
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)アルマ・ミュージアム・オープンステージ
1)サンバハン村(Sambahan)
2)ケチャの声も良く響き、踊り手のレベルも高い。(06-01-08)
3)ケチャ、サンヒャン・ジャラン
4)19:30〜20:30
5)50,000ルピア
6)バトゥカル寺院・サンバハン村
1)トレナ・ジェンガラ(Trena Jeanggara)
2)
3)ケチャ、サンヒャン・ドゥダリ、サンヒャン・ジャラン
4)19:00〜20:30
5)50,000ルピア
6)パダンテガル村
1)スアラ・サクティ(Suara Sakti)
2)ウブドの北2、5「にあるブントゥユン村。村人は、常日頃、村運営のための資金作りを考えていた。青銅製ガムランは、ウブドでいくつものグループが定期公演をしている。レベルの高いウブドのグループに対抗できない。そこで考えついたのが、ガムラン・ジェゴグの公演だ。村人は自主的に参加し、練習に励んだ。こうして、ウブド初のジェゴグ定期公演が誕生した。縦型のオリジナル・ジェゴグ=スルヤ・アグン(SURYA AGUNG)を導入し、ブントゥュン村独特のジェゴグを創造しようと意気込んでいる
3)ジェゴグ
4)19:00〜20:30
5)50,000ルピア
6)ブントゥュン村
1)チャハヤ・ワルサ(Cahya Warsa)
2)
3)ジャンゲール(アルジャナ物語から)
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)ウオーター・パレス(ロータス池に浮かび上がる舞台を鑑賞しながら、ロータスの甘い香りを楽しむことができる)
1)クマラ・サリ(Kumara Sari)
2)
3)レゴン、テレック
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)アルマ・ミュージアム・オープンステージ
1)サダ・ブダヤ(Sadha Budaya)
2)ウブド王宮所有のウブドを代表するもっとも実績豊富なグループ。花形スターはいないが、優秀な踊り手と演奏者が大集結。リーダーの資質が問われる、新旧交代もスムーズにいっているようだ。(07-01-08)
3)ガボール、バリス・トゥンガル、レゴン・クラトン・ラッサム、タルナ・ジャヤ、オレッグ・タムブリリンガン、トペン・トゥア
4)19:30〜21:00
5)80,000ルピア
6)ウブド王宮
1)クラマ・デサ・アダッ・ジュンジュンガン(Junjungan)
2)ウブドから四キロ離れた小さな村に、村人たちによるケチャのグループができた。村人総出演で熱演してくれる。レベルも高いと評判
3)ケチャ
4)19:00〜20:30
5)50,000ルピア
6)ジュンジュンガン村
1)アナンガ・サリ(Anangga Sari)
2)クトゥ村の村人たちのグループです。村の共同作業のための資金集めのための公演です。応援してください
3)アルジャナ物語
4)19:30〜21:00
5)35,000ルピア
6)デサ寺院集会場(クトゥ村)
1)サンディ・スワラ(Sandhi Suara)
2)
3)ガボール、スンダ・ウパスンダ物語
4)19:00〜20:30
5)50,000ルピア
6)パダンテガル村
1)ウブド・カジョ(Ubud Kaja)
2)村のグループ。ダラム寺院前の素晴らしいロケーションで公演させる
3)ケチャ
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)ダラム寺院ウブド
1)ルー・ルウィ(Luh Luwih)
2)女性ガムランながらレベルは高い。(07-07-08)
3)演奏曲、ガボール、バリス・トゥンガル、クビャール・ドゥドゥック、チャンドラワシ、トペン、オレッグ・タムリリンガン
4)19:30〜21:00
5)75,000ルピア
6)ウブド・クロッド集会場
1)スマラ・ラティ(Semara Ratih)
2)アノムのバリス・トゥンガルは、今もパワーを失っていない。観客から「凄い」の声があがる。
演奏者の時折見せる笑顔は、心底音楽を愛している彼らの心意気か。レクサン(演奏)では「ブラボー」の声援が。「アンコール」の声があがる、唯一のグループだ。(18-10-07)
始まりは、国立芸術大学の卒業生を中心とした若手グループだったが、今では、それぞれが村のガムラン・グループのリーダーとして活躍するセニマン(芸術家)だったりグル(先生)だったりする集団となっている。若手踊り娘も育ち、演奏、舞踊とも円熟味も増した。ナンバー・ワンと噂されるグループだ。(18-10-07)
3)プスピタ・サリ(演奏)、バリス・トゥンガル《舞:アノム》、レゴン・スマラダナ、レクサン(演奏)、トペン・トゥア《舞:アノム》、タルナ・ジャヤ、バロン・ケケ
4)19:30〜21:00
5)75,000ルピア
6)デサ寺院集会場(クトゥ村)
1)ニリタ・デウィ(Nritta Dewi)
2)カデ・デウィ・アルヤニ嬢とデワ・ニョマン・イラワン君の舞踊をお見逃し無く。両名の出演の有無をお確かめください。(18-10-07)
国立芸術大学(I・S・I)を優秀な成績で卒業したカデ・デウィ・アルヤニ嬢の主宰する、新しいグループ。選りすぐられた踊り手と演奏者の公演は、スマラ・ラティの全盛期を思わせる緊張感を感じる。マンネリするウブドの定期公演に、カツを入れてもらおう。(18-10-07)
3)ニュラキ(演奏)、ダラ・デウィ(歓迎の踊り)、クビャール・ドゥドゥック《舞:ニョマン・イラワン》、バリス・トゥンガル、クビャール・ガンドゥルン《舞:カデ・デウィ・アルヤニ》、オレッグ・タンブリリンガン、トペン・トゥア
4)19:30〜21:00
5)75,000ルピア(ワンドリンク付き)
6)ウブド・クロッド集会場

クビャール・ガンドゥルン
1)ビナ・ルマジャ(Bina Remaja)
2)ウブド王宮所有のグループ。インドの叙事詩ラーマーヤナを公演するのは、ここだけ。一見の価値あり。
3)ラーマーヤナ物語
4)19:30〜21:00
5)80,000ルピア
6)ウブド王宮
1)チャンドラ・ワティ(Chandra Wati)
2)このグループは、婦人たちの演奏と女子の舞踊がメインだ。男性の演奏と比べ、技巧が劣るのは致し方ないだろう。子供達の踊りは、レベルが高い。タリ・クリンチ(ウサギの踊り)は、5才から9才の女の子。可愛くて微笑ましい踊りだ。お子様ずれならこの公演をお薦め。(18-10-07)
3)演奏(crukcuk punyah)、プスパ・ウレスティ(puspa wresti/歓迎の踊り)、チャンドラワシ(cendrawasih)、バリス・トゥンガル(Baris)、パンジ・スミラン(panji semirang)、クリンチ(kelinci)、トペン・ムニエール(topeng monyer)
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)ウオーター・パレス(ロータス・カフェの奥)

クリンチ
1)グンタ・ブアナ・サリ(Genta Bhuana Sari)
2)「少年たちによる演奏で、少年少女たちが踊る」が売り物。1992年に設立されたグループで、演奏者の少年たちは、もう25才を越えている。少年として見るならレベルは高いが、おとなとして鑑賞するには???。踊り手は、正真正銘の子供たち。こちらは見物。将来のスターが誕生する日も近いだろう。(18-10-07)
3)ペンデット(orプスパ・サリ)、バリス・トゥンガル、レゴン・クラトン・ラッサム、クリンチ、チャンドラワシ、トペン・トゥア(orニッコーorジャウ)
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)プリアタン村・バレルン・ステージ
1)サンディ・スワラ(Sandhi Suara)
2)
3)ケチャ
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)パダンテガル村
1)クルタ・アコモデーション(Kerta Acc)
2)
3)ワヤン・クリッ、(チャロナラン物語)
4)20:00〜21:00
5)50,000ルピア
6)クルタ・アコモデーション
1)ウブド・トゥンガ(Ubud Tengah)
2)バンジャール・ウブド・トゥンガで新結成されたウーマンズ・ケチャのグループ。スマラ・ラティのリーダー、アノム氏がプロジュース。女性のケチャは、ウブドでは初公演。中央で踊られるのはマハバラタ物語。(06-06-08)
3)ケチャ
4)19:30〜21:00
5)75,000ルピア
6)バトゥカル寺院(スゥエタ通り)
1)タマン・カジョ(Taman Kaja)
2)2005年に結成された、タマン村の村人によるグループ。小さな寺院の中庭で、ライトアップされた彫刻も艶やかなコリ・アグン(門)前で公演演じられる。客席の上に天幕が張られてあるため客は雨に濡れる心配がない。収益は寺院運営や村のために使われるので、村人の公演に対する意識も高く演技にも熱が入っている。演じられる庭に天幕がないので、雨の時は、ちょっと可哀想だ。(05-09-08)
3)ケチャ、サンヒャン・ジャラン
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)ダラム寺院タマン
1)パンチャ・アルタ(Panca Arta)
2)
3)レゴン・ クラトン、スンダ・ウパスンダ物語
4)19:30〜21:00
5)80,000ルピア
6)ウブド王宮
1)トレナ・ジェンガラ(Trena Jeanggara)
2)ケチャ
3)ケチャ、サンヒャン・ドゥダリ、サンヒャン・ジャラン
4)19:00〜20:30
5)50,000ルピア
6)パダンテガル村
1)ヨワナ・スワラ(Yowana Swara)
2)ウブドの若者たちによる演奏。練習の成果か、かなりレベルが高くなっている。(09-01-08)
3)ジェゴグ
4)19:00〜20:30
5)60,000ルピア
6)ダラム寺院ウブド
1)オカ・カルティニ(Oka Kartini)
2)
3)ワヤン・クリッ
4)20:00〜21:00
5)50,000ルピア
6)オカ・カルティニ・バンガロー
1)ポンドック・ペカッ(Pondok Pekak)
2)
3)フロッグ・ダンス
4)19:00〜20:30
5)50,000ルピア
6)パダンクルタ寺院
1)トペン・ジマット(Topeng JImat)
2)
3)バロン・ランドゥン
4)19:00〜20:30
5)75,000ルピア
6)アルマ・ミュージアム・オープンステージ
1)ヤマ・サリ(Yama Sari)
2)
3)
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)アンドン・ステージ
1)スマラ・マディア(Semara Madya)
2)ウブド近郊でもっとも歴史の古いケチャのグループ。150人の力あふれるケチャの合唱は聞く者を幻想の世界に誘う。チャーターすれば400人ケチャも可能だ。
3)ケチャ
アパ?のスタッフ、ニョマン君も出演
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)プリアタン王宮
1)チニック・ワヤ(Cenik Wayah)
2)全バリ・ガムラン子供部門で優勝経験のあるレベルの高いグループ。クビャール・ドゥドゥックとバリス・トゥンガルの熱演は、今後が多いに期待できる。(10-01-08)
3)行列で入場、トランス・レゴン、クビャール・ドゥドゥック、バリス・トゥンガル、ネラヤン、演奏、ニャマール、バロン・ケケ
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)ウオーター・パレス(ロータス池に浮かび上がる舞台を鑑賞しながら、ロータスの甘い香りを楽しむことができる)
1)パンチャ・アルタ(Panca Arta)
2)
3)トランス・レゴン、クビャール・トロンポンもしくはクビャール・ドゥドゥック、キジャン・クンチャナ、ジャウッ、ビマニュウ王子の物語
4)19:30〜21:00
5)80,000ルピア
6)ウブド王宮
1)アナンガ・サリ(Anangga Sari)
2)クトゥ村の村人たちのグループです。村の共同作業のための資金集めのための公演です。応援してください。
3)ガボール、ジャウッ・マニス、レゴン・クラトン
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)デサ寺院集会場(クトゥ村)
1)ラジャ・プニ(Raja Peni)
2)
3)バロン
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)ダラム寺院ウブド
1)サンバハン村(Sambahan)
2)ケチャの声も良く響き、踊り手のレベルも高い。(06-01-08)
3)ケチャ、サンヒャン・ジャラン
4)19:30〜20:30
5)50,000ルピア
6)バトゥカル寺院・サンバハン村
1)サンディ・スワラ(Sandhi Suara)
2)
3)ケチャ
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)タマンサリ寺院
1)ポンドック・ペカッ(Pondok Pekak)
2)
3)レゴン・クラトン
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)ポンドック・ペカッ
1)サダ・ブダヤ(Sadha Budaya)
2)チャロナラン物語のダイジェスト版。本来は長時間演じられるものを、短くまとめた構成もしっかりしていて、演出も凝っている
3)レゴン・クラトン、チャロナラン物語
4)19:00〜21:30
5)80,000ルピア
6)ウブド王宮
1)ティルタ・サリ(Tirta Sari)
2)プリアタン村の老舗的グループ。ガムラン演奏のレベルは高い。20年近く、踊り手のメンバー交代がないのは、良いのが悪いのか(18-10-07)
3)プスパ・メカール、レゴン・クラトン・ラッサム、クビャール・トロンポン、レゴン・ジョボッ、バロン
4)19:30〜21:00
5)75,000ルピア
6)プリアタン村・バレルン・ステージ
1)ウブド・カジョ(Ubud Kaja)
2)村のグループ。ダラム寺院前の素晴らしいロケーションで公演させる
3)ケチャ
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)ダラム寺院ウブド
1)パダン・スバダラ(Padang Subadra)
2)
3)ケチャ
4)19:00〜20:30
5)50,000ルピア
6)パダンクルタ寺院
1)スアラ・サクティ(Suara Sakti)
2)ウブドの北2、5「にあるブントゥユン村。村人は、常日頃、村運営のための資金作りを考えていた。青銅製ガムランは、ウブドでいくつものグループが定期公演をしている。レベルの高いウブドのグループに対抗できない。そこで考えついたのが、ガムラン・ジェゴグの公演だ。村人は自主的に参加し、練習に励んだ。こうして、ウブド初のジェゴグ定期公演が誕生した。縦型のオリジナル・ジェゴグ=スルヤ・アグン(SURYA AGUNG)を導入し、ブントゥュン村独特のジェゴグを創造しようと意気込んでいる
3)ジェゴグ
4)19:00〜20:30
5)50,000ルピア
6)ブントゥュン村
1)ビマ・ルマジャ(Bina Remaja)
2)プスパ・レスティ、トペン・クラス、レゴン・クラトン・ラッサム、クビャール・ドゥドゥックorタルナ・ジャヤ、クプクプ・タルム、オレッグ・タムブリリンガン、ジャウッ・マニス
3)雨天の時は、屋内(ワンティラン=集会場)になってしまうが、普段は、ライトアップされた王宮の中庭で公演される。踊り手が小粒だが、バリらしさは充分に味わえる。
4)19:30〜21:00
5)80,000ルピア
6)ウブド王宮
1)タマン・カジョ(Taman Kaja)
2)2005年に結成された、タマン村の村人によるグループ。小さな寺院の中庭で、ライトアップされた彫刻も艶やかなコリ・アグン(門)前で公演演じられる。客席の上に天幕が張られてあるため客は雨に濡れる心配がない。収益は寺院運営や村のために使われるので、村人の公演に対する意識も高く演技にも熱が入っている。演じられる庭に天幕がないので、雨の時は、ちょっと可哀想だ。(05-09-08)
3)ケチャ、サンヒャン・ジャラン
4)19:300〜21:00
5)50,000ルピア
6)ダラム寺院タマン
1)グヌン・サリ(Gunung Sari)
2)ティルタ・サリと並んで、一時代を風靡したグループ。メンバー交代は、どのグループにも、巡っててくるものだが、すぐれたアーチストの多くいたこのグループには、レベル・ダウンにつながった。演奏は、無難にこなしているが、踊り手が毎週変動するため、公演にクオリティの差が生じる。(18-10-07)
3)ペンデット、バリス・トゥンガル、クビャール・トロンポン、レゴン・クラトン、オレッグ・タムブリリンガン、ジャウッ・マニス、バロン、ランダ
4)19:30〜21:00
5)75,000ルピア
6)プリアタン村
1)スマラ・ラティ(Semara Ratih)
2)人気のグループであるが、火曜日の公演と比べると、舞踊に、少し見劣りのするのが残念だ。今後に期待したい。(28-02-08)
3)ブラマラ・アングラヤン=Bramara Anglayang(演奏曲)、ガドゥン・ムラティ=Gadung Melati、ジャウッ・マニス、レゴン・ジョボック、ケチャ・ハヌマン
4)19:30〜21:00
5)60,000ルピア
6)ダラム寺院ウブド
1)チャンドラ・ウィラ・ブアナ(Chandra Wira Bhuana)
2)
3)レゴン
4)19:30〜21:00
5)50,000ルピア
6)ウオーター・パレス(ロータス池に浮かび上がる舞台を鑑賞しながら、ロータスの甘い香りを楽しむことができる)
1)トレナ・ジェンガラ(Trene Jenggala)
2)
3)ケチャ、サンヒャン・ドゥダリ、サンヒャン・ジャラン
4)19:00〜20:30
5)50,000ルピア
6)パダンテガル村
1)クルタ・アコモデーション(Kerta Acc)
2)
3)ワヤン・クリッ 、(チャロナラン物語)
4)20:00〜21:00
5)50,000ルピア
6)クルタ・アコモデーション
1)ポンドック・ペカッ(Pondok Pekak)
2)
3)フロッグ・ダンス
4)19:00〜20:30
5)50,000ルピア
6)パダンクルタ寺院
1)ソアロ・プルナモ(Suara Purnama)
2)ケチャ:このグループが演じるケチャは、ラーマヤナ物語に登場する猿王スバリとスグリオ兄弟の戦いの話だ。
洞窟に逃げ込んだ魔王マヘサ・サラを、兄スバリは退治に行きます。
「洞窟から流れ出す川に赤い血が流れたら魔物が死に、白い血が流れ時は自分が敗れたしるしだ。もし、白い血が流れた時には、ただちにこの洞窟を埋めよ」
とスバリはスグリオに命じます。
スバリは、洞窟の壁に魔物の頭を打ち付けて殺します。しかし、川には魔物の赤い血とスバリの白い血が流れてしまいます。
スグリオは、魔物もスバリも死んだものと思い、洞窟を大岩で塞いでしまいます。
スバリは、自分が勝ったことを知りながら、スグリオが洞窟を塞いでしまったと考え、激しい戦いがはじまります。
3)インドネシアを代表する演出家サルドノ氏によって創作された独創的ケチャ。踊り手リノの熱演は興奮ものだ。他の村では見ることができません。バリ滞在中に運良く満月/暗月だったらお試しください
4)19:00〜20:00
5)100,000ルピア/飲み物(コーラorスプライト)+少しのお菓子
150,000ルピア/ディナー付きチケット
6)アルマ・ミュージアム・オープンステージ
1)プサカ・サクティ(Pusaka Cakti)

2)バリを代表する舞踊家のジマット(I Made Djimat)氏が主催するグループ「Tri Pusaka Cakti」。「Special Night "Djimat" Arts Family Performance」ジマット・ファミリーによる公演だ。
3)ジマット氏のトペン・パジェガン、ジマット氏の母のジョゲット・ピンギタン、息子Budi Artha氏のジャウッ、孫によるバリス・トゥンガルなど。
4)20:00〜21:30
5)75.000ルピア
6)バトゥアン村にあるジマット家のオープン・ステージ